子供のためのアートキャンプ 絵本の森に出かけよう!
NORTHFACE

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  ビジュアルメディアアーティスト

1976年セルビア、ノビサッド生まれ。ドイツ国籍のルテーニア人。ウィーン芸術大学卒業後、ノビサッド、ミュンヘン、ウィーン、ダマスカス、ミラノ、東京と様々な言語圏に移り住み、その境遇、背景を視覚的手法を次々に展開させる。主な個展に、「Apple Collection,Joseph Beuys Tree」(MAKミュージアム/ウィーン),「たこうさぎバルカンピクニック」Tokyo Wonder Site,「Stretching thoughts」(オーストリア領事館文化フォーラム)、「7 months Japan」,(オープンスタジオ CCA北九州)、「OCTO_HASI」(H2コンテンポラリーアート-アウグスブルグ)等がある。
2007年10月ドイツ-アウグスブルグ市における"KUNSTFOERDERPREIS"最優秀現代美術賞受賞。
現在はThe North FaceのPowwow-aeaa Earth Kids Projectのメインアーティスト及びコーディネイターとしてThe North Faceと共に行進中!


  アーティスト・カルチャーコーディネイター

1972年東京神田生まれ。
2005年Oak-to-all-relation culture art platform を設立
異文化と日本の融合をテーマに掲け,東京とベルリンを拠点としアーティストをつなぎ、プロジェクトをつなぐ。タイランドにてコメディアンとして活動後、ミュンヘンにてアートサロン「MY BAR」ディレクター、べルリンにてTokyo- Berlinサブカルチャーマガジン「URANIWA」編集長、黒田 征太郎氏と近藤 等則氏のPIKADONプロジェクトのベルリンコーディネイター等を遍歴。
主な展覧会に「たこうさぎバルカンピクニック」Tokyo Wonder Site,「Sunday is Monday」,(Hermann & Wagner -Open Studioベルリン)「End And Installation」(池袋トリエンナーレ)「Wenn ich wusste woran das liegt 」, (centrouerrero Gallery グラナダ) 等がある。
現在はThe North FaceのPowwow-aeaa Earth Kids Projectのアーティスト及びCo-プロデューサーとしてThe North Faceと共に行進中!


  プロファイヤーキーパー、TVチャンピオン初代野人王

1975年2月20日和歌山県生まれ。
5歳より富士山麓から全行程の徒歩登拝を30回実践。登山歴は27年を越え、七大陸のうち北米(デナリ)、アフリカ(キリマンジャロ)、ヨーロッパ(エルブ ルース)の各大陸最高峰に登頂。大学で考古学を専攻し、国内外の遺跡発掘調査に従事。12年に亘る経験と研究を積み重ね、古代から続くあらゆる発火方法を体得。特に「錐揉式火起こし」はライフワークとして、世界7カ国24地点、国内208地点以上で実践。累計2万5千人以上の子ども達に伝授。聖地や遺跡、結婚式、葬儀など、砂漠から標高5000mを越える氷河まで、ご縁をいただいた時と場において奉納。さらに現在は人類史上初の8000m峰における摩擦発火に挑戦しつつ、ファシリテーターとして人と組織の「根っこ」を育む自然学校を通年で運営している。野外における「豊富な経験」や古今東西に伝わる「先住民や古老の知恵」をもとに、火起こし、家造り、野草料理、原始キャンプなど、オリジナル教育プログラムを開発。生命の原点に触れる機会を子ども達に提供し続けている。



  インディアンフルート奏者

北米ホビ族の聖地ビックマウンテンへの進行に参加。ホビ族との深い精神的な交流を重ねている。
信州の山村で自然と共にシンプルに暮らしながら国内外で演奏活動を行っている。最近ではストーリーテリング『ジャンピングマウス』など『語り』とのコラボレーションで公演する。『ジャンピングマウス』は、北米シャイアン族に伝わる話しで自らを写し出す鏡のような物語として、この時代に生きる私たちを映し出してくれる、力のある物語です。一匹の野ねずみが旅に出て、本当の自分に出会い、魂の転生を果たすまでのストーリーの中に様々なシンボルと意味合いがちりばめられていて、毎回、聞くたびに新たなる発見と気付きがあり、その時の自分と出会うことができます。